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マイナーな割安株発掘隊

あまり知られていないマイナーな割安株をピックアップして分析してみるブログです。

日本株ポートフォリオ(2016年4月末時点)

 

■2016年4月末時点の日本株ポートフォリオETF投資信託を除く)
 

 

ピックルスコーポレーション(2925) 2300株 (@1001円)

鈴茂器工(6405) 900株(1028円)

ノーリツ鋼機(7744) 1200株(@648円)

太陽化学(2902) 600株(888円)

オーベクス(3583) 3000株(@193円)

エンカレッジテクノロジ(3682)  195株(@1963円)

ジャストシステム(4686) 600株(@857円)

パソナグループ(2168)  600株(@672円) 

JSS(6074)      200株(781円)

オリックス(8591)  100株(@1503円)

インフォコム(4348) 100株(978円)

日本BS放送(9414) 200株(872円)

ソフト99コーポレーション(4464) 200株(758円)

クロス・マーケティンググループ(3675) 700株(@399円)

まんだらけ(2652) 400株(@684円)

PCデポ(7618) 300株(858円)

ファンコミュニケーションズ(2461) 400株(@849円)

ジャストプランニング(4287) 300株(@915円)

菱電商事(8084) 2000株(@452円)

三井住友(8316)   300株(@2747円)

名港海運(9357)  1500株(@1007円)

伊藤忠商事(8001) 500株(@919円)

三菱UFJ(8306) 1200株(@442円)

日本農薬(4997) 200株(@910円)

コムチュア(3844) 100株(1938円)

エイジス(4659) 100株(@1742円)

住友商事(8053)  500株(@1081円)

イワブチ(5983)  950株(@490円)

三井物産(8031) 300株(1034円)

国際帝石(1605)   400株(@1308円)

WDB(2475)   200株(@768円) 

天龍製鋸(5945)  95株(@2604円)

SDSバイオテック(4952)  200株(@796円)

エニグモ(3665)   300株(@975円)

三菱商事(8058)  100株(@1898円)

アルコニックス(3036)  200株(@937円)

アサンテ(6073) 200株(@1045円)

あいHD(3076) 100株(@1978円)

富士精工(6142) 400株(@259円)

サイボー(3123)  400株(@571円)

京阪神ビルディング(8818)  300株(@515円)

A&T 400株(@932円)

日本SHL(4327)  80株(@2239円)

マルゼン(5982) 300株(1024円)

東北特殊鋼(5484)   250株(@1303円)

ブロードリーフ(3637)  100株(@1318円)

第一化成(4235) 600株(@743円)

都築電気(8157) 450株(487円)

ナガセ(9733) 70株(@2801円)

ノザワ(5237) 500株(@501円)

パラカ(4809)  200株(@705円)

富士通ゼネラル(6755) 100株(@1232円)

ケンコーマヨネーズ(2915) 100株(@612円)

新日鐵住金(5401)  75株(@2740円)

 訂正:新日鐵住金の保有株数は750株ではなく75株でした。

 

ホンダ(4254)   100株(@3854円)

SBIHD(8473) 100株(@4127円)

電業社(6365) 100株(@1801円)

瑞光(6279)  35株(@4217円)

プロトコーポ(4298) 100株(@1408円) 

ディーエムエス(9782) 200株(@776円)

 松田産業(7456)  100株(@1279円)

 未来工業(7931)  100株(@767円)


その他、評価額10万円以下の銘柄については省略。

 

2016年1月~4月までの確定損益+1708279円

 

 

 

保有銘柄についての所感


まずはメガバンクについてですが、マイナス金利導入の影響もあって年初から大きく値下がりしており、来季以降の業績についても不透明感が強まっている状況です。ただ、仮にマイナス金利メガバンクの来季以降の収益に大きな影響を及ぼさなかった場合には非常に高い配当利回りが期待出来そうなので、来季の業績予想(または推移)を確認してからどうすべきかを判断したいと思います。
インフレヘッジ関連株についても相変わらず低調なパフォーマンスが続いていますが、資源価格の低位安定は家計にも日本経済にもプラス要因だと思っているので、こちらは機会があれば少しずつ買い増しを考えています。
中小型株では、資産バリュー株として保有している銘柄を除けば、現時点ではピックルスコーポレーション、鈴茂器工が主力銘柄。ノーリツ鋼機、オーベクス、太陽化学辺りが準主力銘柄といったところ。ノーリツ鋼機以外は予想PERが10倍以下のバリュー株になりますが、いずれの会社も高い競争力とまずまずの成長性も兼ね備えているのではないかと思っています。
また成長株としては、エンカレッジテクノロジとジャストシステムの2銘柄に新規投資しました。個人的には、この2社は今後も業績が大きく伸びる可能性が高いと予想しているので、全体相場に連れて株価が大きく下落した場合は、この2社も主力銘柄に加えたいと考えています。

 

 

 

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